5年で算数の定着度を高められ、高難度問題に早目に取り組み自信をもって合格!(筑波大学付属駒場中学校進学 男子の保護者様)

合格校

筑波大学付属駒場中学校

Q1 当塾に入塾するきっかけとなったお子様の学習状況を教えてください。

5年3月末に入塾しました。
5年生になり、算数の内容が厳しくなり、集団塾の宿題をこなすのに時間がかかるようになりました。

また、時間をかけても正解できなかったり、正解できても解法が解答書と異なっていたりするため、子供が学習中に混乱してしまうことが増えました。

Q2 当塾では、どのような課題に対してどのような指導を受けましたか?

集団塾からは、全ての問題を完璧に解けるようにするという指示が出ていましたので、宿題で解らない問題、解答書の解法に納得できない問題を全て潰していただきました。

また、入試休みの時には、今までの学習の総復習ができるように単元毎の復習プリントを用意して頂きました。

6年生になってからは、宿題のフォローの他に、先生がセレクトされた様々な学校の入試問題を解き、実践力を高めていきました。

Q3 Q2の指導の結果、お子様の意識や成績はどのように変化しましたか? 合格の喜びとともに語ってください。

宿題のフォローをしていただいたことで、毎週のテストの成績がとても安定し、本人の大きな自信につながりました。
また、定着度も高まったので、難度の高い問題にも早目に取り組めるようになりました。

直前期には、過去問を本番形式で授業中に解き、実際の手の動かし方を見て頂きました。
同時に部分点の取り方もご指導いただきました。

本番での力強さはこのご指導完成され、算数で負けない、という自信が合格への大きな原動力となりました。

筑波大学付属駒場中学の合格体験記
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