SAPIXで偏差値40台を低迷する国語が、ドクターの指導で理解を深め、国語がリードする存在に変化し合格!(浅野中学校進学 男子の保護者様)



合格校

浅野中学校

Q1 当塾に入塾するきっかけとなったお子様の学習状況を教えてください。

SAPIXに通塾(αクラス)。
国語が苦手で家庭学習で色々なテキストで勉強しましたが、一向に成果がです、偏差値40台を低迷…。
このままでは、他の教科でもカバーしきれないと判断。

Q2 当塾では、どのような課題に対してどのような指導を受けましたか?

基本的には国語の読解・記述・選択問題の基礎から学びました。
入室の際の自己分析からも、自我が強い&こだわるタイプの割に幼い一面もあるため、誉めて伸ばしてくれる先生から認められることで、徐々に理解を深めていきました。

また、先生とのレポートのやりとりで、学んだ事、出来るようになった事や課題を明確化して頂いたことで、家庭学習でも復習に取り組めました。
最終段階では、各受験校の試験問題の時間配分を入念にチェックして頂きました。個別授業無しでは乗り切れなかったと思います。

Q3 Q2の指導の結果、お子様の意識や成績はどのように変化しましたか? 合格の喜びとともに語ってください。

SAPIXテストの偏差値では結果がでませんでしたが、通常授業や土特・SSでは、国語の成績が確実に上がっていき、本人も苦手意識がなくなりました。

また、過去問を解く中でも、国語は足を引っぱるどころか、むしろリードする存在に変わっていきました。

栄東(A日程)の受験結果(点数公表)からも分かり、1月校の受験後、本人も自信がつき、2月校へと向かいました。
受験後、本人の口から、久米先生のお陰で合格することが出来たと言っていました。

感謝の気持ちを忘れず、中学校生を楽しみたいと話す息子に成長を感じました。 

浅野中学の合格体験記
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