国語の記述が苦手でしたが、コツや注意点を身につけ、記述が嫌いという気持ちがなくなり、最後まであきらめず合格!(広尾学園中学校(医進クラス)進学 男子の保護者様)

合格校

広尾学園中学校(医進サイエンス)

Q1 当塾に入塾するきっかけとなったお子様の学習状況を教えてください。

新6年に入って塾の復習の量が急激に増え、本人だけではなかなかこなせなくなってしまいました。

文章の題材も5年の時に比べると難しく、国語に時間をとられてしまい、他の強化の勉強時間とのバランスが難しくなってしまいました。
そこで家庭教師の先生をお願いしようと決めました。

Q2 当塾では、どのような課題に対してどのような指導を受けましたか?

国語の記述が非常に苦手で、親としてもどう教えていけば良いのか分からず、困っていました。

まずは長文に対する苦手意識をなくすため、長文の読み方を教え頂き、大切な部分は読み落としがないよう丸をつけ、接続後に注意しながら読む指導でした。
読み方のコツや記述での注意点や書き方を教えてもらうと本人もわかりやすかった様で、少しずつ記述への不安が減っていった様です。

慣れた頃には文章を8分、1問1分という時間制限もし、練習していました。

Q3 Q2の指導の結果、お子様の意識や成績はどのように変化しましたか? 合格の喜びとともに語ってください。

始めた当初は本当に国語ができるようになるのかと不安もありましたが、本人のテストの結果にも少しずつ表れる様になり、記述が嫌いという気持ちがなくなっていきました。

優しい先生のご指導のおかげで本人もあきらめず最後までやりぬくことができました。
受験のあと、やってきて良かったと一言本人からの言葉を聞き、受験して良かったと改めて感じました。

広尾学園中学の合格体験記
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