算数と理科で苦手意識が合った単元を一つ一つ克服し、算数を得点源にして合格!(立教女学院進学 女子の保護者様)

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合格校

立教女学院

Q1 当塾に入塾するきっかけとなったお子様の学習状況を教えてください。

入塾するまでは判定テストの成績が安定せず、良い時と悪い時の波が激しかったです。また志望校の判定が低く年末の時点でもまだまだ不安要素が山積みでした。

Q2 当塾では、どのような課題に対してどのような指導を受けましたか?

算数と理科でお世話になりました。算数は、立女の出題傾向に合わせて、計算の工夫をはじめ、多くの問題を短時間で解く練習をしました。また、苦手な単元を解説して頂き、練習問題を繰り返しました。
理科は基礎知識が抜けている部分があったので、まとめて頭に入れられるよう、プリントを利用してご指導頂きました。

Q3 Q2の指導の結果、お子様の意識や成績はどのように変化しましたか? 合格の喜びとともに語ってください。

苦手意識があった単元を一つ一つ克服する事が本人の自信につながりました。結果、安定しなかった算数が得点源になるなど、本人の強みとなりました。
受験一週間前には、算数と理科を仕上げ、残りの時間を国語や社会に充てるなど、気持ちに余裕ができたようです。
本番を終えて戻って来た娘の第一声は、「結構できた!」でした。
苦手から得意にした単元が出題されて、「ラッキー」だったそうです。

立教女学院中学の合格体験記
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