受験ドクターで やる気が上がる!偏差値が上がる!生活が変わる!

子どもには3つの生活がある!

小学生の生活は、「学校生活」「家庭生活」「社会生活」。
小学6年生の生活を月~金の平日の5日間単位で見てみましょう。

睡眠時間を8時間として、生活時間から除きます。
登校の朝8時から下校時間を含む15時30分までが「学校生活」。
習い事、塾、お友達との遊びなど子供が社会とかかわる時間が「社会生活」。
「学校生活」と「社会生活」をのぞいた時間が「家庭生活」。

こうしてみてみると、
小学6年生の生活時間の大半は、
「学校生活」と「家庭生活」で占められていることがわかります。

実は、塾での生活は、
小学生にとってはほんの少しの時間なのですね。

でも、
感じたことはありませんか?
塾での時間は、もっともっとわが子の生活の中で
重要な位置を占めていると。

そうなんです。

物理的な時間以上に、
塾では、
精神的に濃密な時間が流れているのです。

塾でクラス落ちしようものなら、
生活全般が暗くなってしまいませんか?

ここがポイント。
ここがミソ。

この社会生活時間、
中学受験生であれば、
ほとんどが塾で過ごす時間です。

わずか平日5日間起床時間120時間のうち、
9~12時間の1割未満のこの時間こそが、
中学受験生の扇でいえば、
要の部分。

受験の合否を分ける時間であることを考えると
この要部分がぐっと締まれば、
生活全般が健やかになります。

扇の要を締めるには

この要部分。
ぐっと締めるには、
熟練したプロの技が必要です。

具体的には、

  • 学んだことを定着させる学習サイクルの確立
  • やるべきことと不要なこととの振り分け
  • 効率的かつ効果的な自学自習方法の確立

この3本の糸で、
扇の要をぐっと縛る必要があるのですね。

そして、
要の糸を縛る人は、熟練したプロの講師である必要。
そして、
縛る糸は、中学受験を知り尽くした効果的指導法である必要。
そして、
扇自体を手入れするのは、
お子さんのやる気。
そして、
扇の置かれる場所は、
湿気の少ない環境で、親御さんの努力のたまもの。

この扇こそが
合格の風を涼やかに送ってくれるのです。

長くなりました。

新たな校舎が受験ドクターの仲間入りです。

目黒校舎は、
代々木校舎と近いため、
三軒茶屋校舎に合併移転、

初年度は
基盤をじっくり固めるために、
当塾の塾長を校長に配し、
万全の体制で中学受験生の合格をバックアップします。

田園都市線、世田谷線付近にお住いのご家庭へ

是非一度
三軒茶屋校舎まで足をお運びになり、
当塾を知って
お子さんの扇をお任せください。

熟練した本物の匠のみの講師をそろえてお待ちしています!

アクセス

〒154-0004 東京都世田谷区太子堂二丁目14番3号 シャルムイシクラ201
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入塾説明会日程

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6月

6月25日(月)
6月28日(木)

7月

7月2日(月)
7月5日(木)
7月9日(月)
7月12日(木)
7月19日(木)

参加者多数により、入塾説明会のご参加は1家庭1回までとさせていただきます。

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