
元CAP講師: 【国語・社会・理科】のエキスパート
「最高レベルの国語・社会・理科担当」
国語・社会・理科の御三家対策ならこの先生にお任せ!
これまで算数、国語に定評があった当塾ですが、毎年生徒数が倍々に増えている状況を踏まえ、いよいよ!本格的な中学受験専門の「社会のプロフェッショナル」として堀井先生を迎えることができました。ご本人も言われているように、「究極の完全オーダーメード授業へのこだわり」と、「社会を得点源にする独自の指導法」をも確立されています。大手塾講師経験者ですので、難問を黒板上でスラスラ解説できることは当たり前ですが、早稲田大学大学院の商学研究科の博士課程まで出られただけあって、奥行きの深い講義内容が人気の秘密となっています。また講義力だけではなく、子供1人1人に親身になって指導してくれる個別指導塾向きの先生のため、当社代表が惚れこんで、CAPからヘッドハンティングしました。 個別指導ドクターでは、社会を中心に国語の授業を担当していただいています。
塾に通っているのにいっこうに社会の点数が伸びないというお子様はいませんか?集団塾では、各週のカリキュラムに従って、
15~20人の生徒みんなに共通の説明が与えられ、共通の宿題がしかも大量に出されます。生徒はひとりひとり性格、くせ、能力、また、育ってきた環境も異なるのですが、集団塾のこのような「画一的な」指導のために、授業の進度に理解がついていけなかったり、大量の宿題を終わらせること自体が目的化してしまい、その単元が本当に自分の血肉とはならず、「消化不良」を引き起こしたりします。その結果、その単元の理解は不完全に終わり、知識の定着も不十分なままになってしまいます。さらに、6年生になると算数や国語の勉強で手一杯で、社会の学習はついつい後回しになり、それで、気づいた時には受験直前というようなこともしばしばあります。
● 名医(ドクター)は常に患者さん(弱い立場のヒト)の身になって考えます。
いいお医者さんといい患者の関係と同じ
患者さんの治そうという気持ちが大切(主)
医者(ドクター)はその手助けをするだけ(従)
いい患者さんはお医者さんの言うことをしっかりと守るのです。
生徒のやる気・モチベーションを引き出す 指導者のことばや態度は大切です。
主役は生徒 先生は手助けするだけです。
● 説明の理解・飲み込みについて
丸暗記ではなく原因・結果の流れや関連性・つながりを丁寧に説明します。
大切な事項は繰り返し説明したり生徒に繰り返し問いかけます。
● 知識の定着について
「流れ」や「つながり」をつかんでもらうための芋づる式の質問攻撃
大局に立つこと(流れ・つながり)
細部に気を配ること(名前・年号暗記・漢字で書く)
● 勉強のしかた・復習のしかたを徹底的に指導
記憶には短期記憶と長期記憶があり、短期記憶だけでは1ヶ月で忘れてしまいます。
記憶のメカニズムにもとづいて長期記憶(永久記憶)に定着させるよう指導
反復することで脳に記憶の「けもの道」をきざみこむ 脳にその知識の回路をつくる事ができます。
算数や国語に比べ社会で偏差値アップは簡単!方法さえ間違わなければ
ならば社会を早めにやってしまったほうが戦略的に有利ではないでしょうか!
日本女子大附属中学のH19の社会の問題で、A(江戸時代の寺子屋)とB(明治以降の小学校)の教育の違いを説明する問題が出題されました。
解答例としては、「A(江戸時代の寺子屋)の教育は個別指導だが、B(明治以降の小学校)の教育は、集団教育である。」というようなことが考えられます。つまり、明治の小学校に「画一的な」教育のはじまりがありました。そうすると個別指導塾は「現代の寺子屋」と言うことができるでしょう。「現代の寺子屋」である受験ドクターでは、生徒様ひとりひとりに合った親身な授業をご提供いたします。


個別指導ドクターの先生方とその教え子たち
2009/3/10
『アエラ・キッズ』に中学受験個別指導塾ドクターが紹介をされました。
2008/9/15
『アエラ・キッズ』に受験ドクターの講師が取材を受けました。
2008/3/17
『プレジデント・ファミリー』に受験ドクターの講師が取材を受けました。
2007/6/25
学研『頭のいい子の育て方』に中学受験ドクターN講師が紹介されました。
2007/1/30
「朝日新聞」に中学受験ドクターが紹介されました。